2013年4月11日木曜日

その14

駿河台からこんにちは
…と言いたいところですが、和泉からこんにちは!


文学部3年、住所が和泉の人です。
和泉でひとり暮らししてます(和泉返しじゃないよ、和泉に帰ってるんだよ)。実家は海の向こうの北海道です。

好きなお菓子は、シュークリームと札幌農学校です。おいしいよねー。

さて、
わたしも明混の一員なので、今日は「わたしの思う明混の魅力」をお伝えしたいと思います。

魅力。

というと、なんか大きく出過ぎた気もしますが、わたしは「団員に笑いが多いところ」がとっても好きです。

ここで大切なのは、「笑顔」というより「笑い」なところです。

明混人はとにかくよく笑ってます。
ネタだけじゃ足りないと、くすぐりあって笑ってます。
もうあれですね。
箸が転ばなくても可笑しいお年頃です。

ときどき練習中に「おなかいたい…」と言い出す人がいますが、50%は笑いすぎが原因です。
「いきができない…」だったら9割方が笑いすぎです。

では、その笑いはどうして起きるのか。

詳しいことは解明されていませんが、わたしの推測では、みんな笑いたいからじゃないかなーと思っています。


大学生活、楽しいことだけじゃないときもあります。
たとえば、傘持ってきてないのに土砂降りだぜ、っていうときに、華麗に笑いに変えたうえにちゃっかり人に入れてもらうような、そんな強かさもあっていいと思います。

明混にいると、歌もさることながら、そういう「日常の楽しみ方」みたいなものも得られます。

こんな大きな団体じゃついてけないかも、なんていう心配はいりません。

大きいがゆえ、いろんな人がいて、歌と笑いを鍛えています。

最初はわからなくても、ていねいに教えてくれる先輩や、日々生み出される新ネタがあなたを待っています。

試しにひとつ、笑いに来てみませんか?

追記。
純粋に歌いたい人も大歓迎です!

かいたひと 住所が和泉の人

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